
画像を軽くしました。
会社の先輩、氏田さん投稿ねこ

会社の駐車場に向かう途中のノラねこだそうです。
写真を撮ろうとしたら、あわてて足をばたばたしていたらしい。
いいですねぇ〜。
HAYASAKI家周辺のねこ

「マロン兄さん」と呼ばれるオスねこ。
近所のボスねこに迫害され続け、HAYASAKI家でしばし安息のとき。
近所の子ねこたちにはやさしいお兄さん。

「マロン兄さん」はあれから1年経ってもボスねこから逃れ、今日も
HAYASAKI家のパーゴラの上に。でも相変わらず丸くてかわいい
ヤツです。

「ママ」と呼ばれる子ねこたちのお母さん。
かわいい子ねこを10匹以上生んでます。子ねこの画像はまたそのうち...(^^)

「ママ」の最初の子ねこ。林崎家の2階になんと5匹もつれてきた。
撮影時は既に他の子ねこ達を別の場所に移動中で、これが最後の一匹。
もうすぐ「ママ」がやってくる。

ごろごろいるねこのお父さんは、どうやら右のボスねこ。「マロン兄さん」は
いつもこのボスねこにいじめられている。


そんな厳しいねこ社会のことなど全くお構いなしの子ねこたち。左下のねこ
はこの子ねこたちのお母さんです。


1年後の子ねこたちは、お母さんよりも大きくなりました。ご近所の
おうちでつめを研いだり、ポストに乗っかったりしてます。ポストも
重くて曲がってしまいそうです。
HAYASAKI家の親戚ねこ?

「みのる」というとてもへんてこなねこ。心無い人に顔を蹴飛ばされ、
顔がゆがんでしまいました。前歯が折れているので
舌が出っぱなしなのです(^^)
かみさんの実家で大切に(爆)かわいがられていたが、先日高齢のため
大往生となりました。晩年はとても幸せだったと思う。
街で見かけたねこ

2003年ライブのとき、新横浜の繁華街にいた貫禄あるボスねこ。からだは
真っ白だけど頭としっぽが黒いトラになってる。背中にも牛模様が...
こちらを振り返ったので、あとをつけて前に回って撮影した。
カメラ目線なのが素晴らしい。
HAYASAKI家のねこ

「ビーちゃん」というねこです。ねこのカンズメと一緒に捨てられていたのを
保護しました。かわいそうに片目です。いつも、くしゃみが止まらず家中
鼻水だらけですが(^^; とてもかわいいヤツです。

この写真は目と去勢手術前のビーちゃんです。HAYASAKI家はもし
手術後目が完全になくなってしまったら...とか心配で仕方ありません。

手術をしてもらいました...
なんと目を覆っていた膜を切除したら、正常な目があったのです。
なんとか普通のねこになりました。よかったよかった。


「ミー吉」という、やはり瀕死の状態で捨てられていたねこです。
近所の子供達が大事にしていたのですが、流石に状態が悪くなり
ひきとって病院に連れて行きました。


病院の治療とお薬は完璧で、翌日には風邪も治ってしまいました。
ビーちゃんの目の手術といい、赤塚犬猫病院はとても素晴らしい
お医者さんです。ミー吉はお兄さんのビーちゃんにご飯の食べ方や
ねこタワーの使い方を教わり、今ではビーちゃんよりも大きいねこです。

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